鈴木浩子は白塗り着物レスラーで元ニュースキャスター!夫は誰?経歴、画像を調査!

「激レアさんを連れてきた」に破天荒すぎる夫のせいで局アナだっただったのになぜか白塗り世界的なレスラーになった妻、鈴木浩子が出演されます。

あのWWEで活躍していたというからすごい!

鈴木浩子のプロフィール

名前:鈴木浩子(すずきひろこ)

生年月日:975年2月14日

出身:千葉県船橋市

鈴木浩子の両親は船橋市でクリーニング店経営されているようです。

鈴木浩子は1998年に明治大学卒業。

福島中央テレビでアナウンサーとして活動をし、2000年に退社しフリーアナウンサーになりました。

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鈴木浩子の夫は?

夫の名前は「鈴木健三」さんです。

(写真:鈴木健三フェイスブックより)

元ラグビー選手で、明治大学で活躍していました。

卒業後は東海テレビの営業マンとして就職しましたが、1999年4月に新日本プロレスに入団しました。橋本信也の付き人をしていたみたいです。

2000年にはプロレス大賞新人賞を受賞する活躍を見せました。

2003年にWJプロレスに移籍し、このとき浩子さんと結婚しました。

大学の同窓だったようです。

鈴木浩子は白塗り着物レスラーで元ニュースキャスター!

フリーアナウンサーだった鈴木浩子さんはなぜ白塗り着物レスラーになったのでしょうか!

2004年にWWEした健想さんと共にアメリカへ渡り、日本人として初めてWWEとディーヴァとしての契約を結びました。

当初は健想のみの契約の予定であり、健三さんは「ヒロヒト」というリングネームの登場という契約だったが、この扱いは日本や昭和天皇に失礼であると浩子さんが抗議したところ、WWE上層部に注目されるようになり鈴木浩子自身のディーヴァ契約に至ったようです。

当初はWWEから働かないかと持ちかけられ、「イエス」と答えていたがそれは裏方としての仕事として認識していた浩子さんですが、会場で他のスタッフから芸者についてやたらと訊かれ、それについて調べ作成したファイルを重役に渡したところ、そのファイルを一瞥されただけで「あなたは出来るのか?」と質問され、そこで初めてディーヴァとしての契約だったことに気付いたようです。

WWEでは白塗りの「ゲイシャガール」のギミックで登場し、主に健想をサポートするマネージャー役を演じていました。

日本人初のディーヴァとなりました。

必殺技は「ニンジャパウダー」といって白い粉を相手にかける技でした。

まとめ

今回は鈴木浩子さん、鈴木健三さんについて記事を書かせて頂きました。

夫を支えるいい妻だなーと感じました。

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