太田広(サウナ王)wikiプロフィール、経歴、職業!おすすめサウナ!

こんにちはONちゃんでーす!

3月13日放送の「ザワつく!金曜日」にサウナのために日本中のサウナを飛び回る「サウナ王」こと太田広さんが出演されます。

最近は女性客も急増しているということで注目度も高まっていますよね。

今回はサウナ王・太田広さんについて記事を書かせていただきます。

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太田広のwikiプロフィール!

(出典:Twitter

名前:太田広(おおたひろし)

年齢:52歳(2020年3月)

趣味:サウナ入浴

職業:温浴事業・温泉施設経営コンサルタント

監修本:サウナの教科書

太田広さんは年間サウナ入浴数が320日を超える日本一サウナに入っているコンサルタントでサウナ王とも呼ばれています。

生年月日や年齢については明らかにされていませんでした。

太田広の経歴

(出典:vanced

太田広さんは10代の頃からサウナにハマったようで、学生の時に歌舞伎町でアルバイトをしていて、そこの先輩や社員に連れられてサウナにいくようになったそうです。

太田広さんは船井総合研究所で好きが講じて温浴施設チームのリーダーとして活躍後、独立しました。

現在は、温泉施設のコンサルティング業務を中心に行う楽楽ホールディングスを設立し、これまで400以上の施設をコンサルして、黒字化に導いています。

自他ともに認めるサウナ好きで、現在でも年間3000回以上サウナに入っています。

・監修本「サウナの教科書」発売中!

・ドイツサウナ協会認定アウフギーサー日本第一号

・日本初サウナー育成講座主催

・サウナ・スパ管理士

・サウナ伝道師

・日本一マスコミに出演している日本No.1サウナー

このように太田広さんはサウナに関するたくさんの肩書をお持ちです。

太田広の職業

太田広さん温浴事業・温泉施設経営コンサルタントとして活動しており、温泉施設に特化して経営コンサルティングを行っています。

先の見えない暗闇の中で苦しんでいらっしゃる数々の経営者と会い、どん底の状態の中から一筋の光明を共に見つけ出し、そのかすかな光に向かって努力した結果、業績を向上させた施設も数多くいます。

これまでになんと400施設以上もコンサルティングし97%の施設は業績が改善しているからすごい!

温泉業界ではNo1の実績を持つと言われています。

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太田広のおすすめサウナ

・スカイスパ(神奈川県横浜市)

住所:〒220-0011横浜市西区高島2-19-12スカイビル14F

電話:045-461-1126

サウナ室の材質にもこだわり、床暖システムを導入した最高のサウナ室。ツインタワーのストーブは、1つはタオルなどであおぐアウフグース用、もう1つは自動加湿用で、温度と湿度のバランスが絶妙。サウナ室内にはテレビがなく、大きな窓からは、みなとみらいの景色が見える。コワーキングスペースがあるので、仕事をしながら一日中サウナが楽しめる。

引用:https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/247717

・ニコーリフレ(北海道札幌市)

住所:北海道札幌市中央区南3条西2丁目14番地 ニコービル4

電話:011-261-0108

熱波師の人数が30人以上と、日本一を誇る施設。「エレガント渡会」らスター熱波師がいるので、お好みの熱波師を見つけることもできる。サウナ室正面に鎮座する大量の石をうずたかく積み上げたオリジナルサウナストーブは感動モノ。サウナ室内には空気清浄機を設置しているので息苦しさを感じない。水温12度の備長炭凛水風呂(冬期)は潜水も可能。ガッツリ系男飯中心の飲食や2万冊の漫画も揃えた男の楽園。

引用:https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/247717

・ザ・ベッド&スパ所沢(埼玉県所沢)

住所:〒359-0037 埼玉県所沢市くすのき台1-13-1

ガーデンシティ所沢3F4F(受付3F)

電話: 04-2996-6677

“木の宝石”と呼ばれるフィンランド産樹齢200年以上の高級ケロ材を天井まで使った、日本では希少なサウナ室。備長炭強冷水風呂は埼玉県一冷たい13度設定。その他、ヴィヒタスチームサウナや不感温度バイブラ、露天水中リクライナーがあり、元自衛隊員による日本初のアーミーロウリュ(蒸気)も実施。所沢駅徒歩30秒の立地を生かした日本初の鉄道ビューラウンジでは、駅発着のバラエティー豊かな列車を眺めながら飲食も楽しめる。

引用:https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/247717

・湯らっくす(熊本県熊本市)

住所:〒860-0816 熊本市中央区本荘町722

電話:096-362-1126

名物は日本最深171センチの水風呂。頭上から毎分100リットルの大阿蘇の伏流水が強烈な勢いで落ちてくる壮絶な水風呂体験が味わえる。メディテーションサウナではセルフロウリュが可能。備長炭蒸し塩サウナや泥パックも使い放題。本格的なヨガ体験やオシャレな内装の専用休憩室もあり女性にも人気の施設。

引用:https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/247717

・草加健康センター(埼玉県草加市)

住所:埼玉県草加市北谷2-23-23

電話:048-941-2619

爆風マシンを2基使った風速80メートルの熱風が全身に襲いかかる爆風ロウリュが名物。厳選した8種類の漢方生薬を自社薬草専用工場で精製・調合し作られた効仙薬湯も人気だ。風呂上がりには、日本最大級となる4万冊の漫画コーナーがあり、歌謡ショーやビンゴ大会など、日々イベントも開催しているので、終日楽しめる。和洋中寿司の料理人たちを揃えた自慢の飲食は美味。

引用:https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/247717

サウナは自分にあった入浴法を守ることが大事で、

サウナ→水風呂→休憩を2~3セット繰り返すと、サウナの効果が得やすい。「繰り返し浴に加え、私がオススメするのはサウナ5分:水風呂1分:休憩5分の倍数の入浴法など、体調に合わせて自分のベストの配分をみつけるといいそうです。

最後に

サウナ王太田広さんについて記事を書かせていただきました。

いかがでしたでしょうか。

サウナって気持ちいいですよね。

日本中に気持ちいサウナがたくさんできるといいですよね。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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