小野寺ずるの下ネタ愛と漫画がアウト!wikiプロフィール、経歴、画像、震災?

こんにちはONちゃんでーす。

2月13日放送のアウト☆デラックスに、女優「小野寺ずる」さんが出演されます。

番組予告を見ると、女優でありながら下ネタ愛が強く、周りからしばしばひかれることもあるそう。品位を保ちながら何とか下ネタ系の話をしようと自問自答しているらしいです。

なんだかクセの強そうな女優さんです。

今回は小野寺ずるさんのwiki風プロフィールから下ネタなど調査してみたいと思います。

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小野寺ずるのwikiプロフィール

(出典:BLUE LABEL

名前:小野寺ずる(おのでらずる)

生年月日:宮城県気仙沼市

身長:158㎝

靴のサイズ:22.5㎝

出身校:

趣味:ドラム演奏、即興ダンス、即興歌唱、4コマ漫画

所属:BLUE LABEL

女優小野寺ずるという名前の由来は母親の親友に「ちずる」さんという方がいて、「ずるちゃん」と呼んでいるのを聞いて「いいなぁ」と思っていたそうです。

本名は不明でした、小野寺〇〇さんかもしれませんね。

小野寺ずるの経歴

小野寺ずるの経歴を調べていきましょう。

まず大学ですが、女子美術大学を卒業されています。

舞台では、

2011年「燦燦」、2012年「鬼畜ビューティー」、2013年「渇望」、2014年「荒川、神キラーチューン」主演、2015年「東京」、2016年「荒川、神キラーチューン( 再演)」などの劇団□字ック作品ほか、数多くの舞台に出演。

ドラマでは、

2017年AbemaTV AbemaSPECIAL チャンネル「もうちょい、奪い愛with 生ドラマ」、2018年「西郷どん」18話、2019年「まだ結婚できない男」など数多くのドラマに出演されています。

映画では、

2017年「めがみさま」など出演されています。

そのほか、エッセイの連載、楽曲提供、イラスト、バラエティー番組や広告出演など、幅広く活躍している。

小野寺ずるの下ネタ愛と漫画がアウト!

小野寺ずるさんは相当下ネタが好きそうです。

そして、ド腐れ漫画家を語っています。

「小野寺ずるのド腐れ漫画帝国」という名前でTwitterで書かれています。

毎週月曜日の21時に更新される4コマ漫画です。

インスタグラムでも見れますね。

インスタグラムにはたくさんの下ネタ4コマ漫画が公開されていました。下ネタといえばそうなのですが、どれもエロさの中に笑いありという作品ばかりでした。

女子美術大学卒ということもあるのが漫画がお好きなようで、個性的なタッチで、表情や表現など読者にわかりやすく伝わると思います。

小野寺ずるさんの性格がそのまま出ているとしたら結構変態かもしれませんね。素質ありでアウトですね。

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小野寺ずると東日本大震災

(出典:小野寺ずる

小野寺ずるさんは生まれてから18年間宮城県気仙沼市で育ちました。

美術大学に通っているときに父から「舞台などをやってみたらどうなの?」と言われたことが女優になるきっかけでした。

オーディションに受かって、さあ初舞台となったときに、東日本震災が起こりました。

震災の時は、小野寺ずるさんは神奈川県にいました。家族はみんな元気なのですが、家は津波で全部やられたそうです。震災当時は親との関係がギクシャクしていてなかなか力になれなくて後悔していたそうですが、今は舞台でも、映像でも、家族から「プロとしてちゃんとやっているのだな」と思ってもらえるような役者になりたいです。と語っています。

小野寺ずるの画像

いろいろ調べると個性派女優の小野寺ずるさんですが、画像を集めてみました。

(出典:小野寺ずる

(出典:BLUE LABEL

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誰もが人生に一回は立ち会う特別がふってくるみたいに突然におちてきて、ぼこぼこに泣いた夏だったけど、一生忘れない、ずっとずっと考えて表現に還元しなくてはとおもうキモチを知った夏でもあった。人も私も、表面以上に想像以上に、誰かのことを想ってるのかもしれない。 (撮影:スギノユキコ) #スギノユキコ #写真家 #小野寺ずる #portraitphotography #art #camera #contax #fujixe3 #cinema #sky #ig_japan #instagood #girl #写真好きな人と繋がりたい #空 #風 #ポートレート #オールドレンズ #japanese #artlovers #portraitmood #protrait #girlsphotoshoot #黒髪 #夏の思い出

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最後に

下ネタ愛が強い小野寺ずるさんについて記事を書かせていただきました。

個性派というべきか天才というべきか、鬼才というべきか・・・

意見がわかれそうですが、こういう人気でますよね。

小野寺ずるさんの今後の活躍に大注目です。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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