秋元里奈(食べチョク)がかわいい!ITで農家救う!経歴、彼氏の存在が気になる

こんにちはONちゃんでーす。

9月24日放送の「セブンルール」に食べチョクの若き社長「秋元里奈」さんが出演されます。

野菜の直販サイト手掛けている社長さんなんですね。

オーガニック野菜って土づくりから農薬や化学肥料を使用してなくて安心食材ですよね。

今回は食べチョク社長秋元里奈さんについて記事を書かせていただきます。

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秋元里奈のプロフ、経歴

(出典:https://www.kandc.com/turning-point/v020/

名前:秋元里奈

生年月日:1991年1月21日

出身:神奈川県相模原市

職業:株式会社ビビットガーデン 代表取締役社長

秋元里奈さんは神奈川県相模原市の農家出身です。

2009年、神奈川県立相模原高等学校を卒業されています。

2013年、慶應義塾大学理工学部管理工学部を卒業し「ディー・エヌ・エー」に入社しました。

秋元さんは農業とかけ離れた生活を送っていましたが、ある時実家に帰省すると、廃業して荒れ果てた畑を目の当たりにしました。

「自分が好きだった畑がもうないんだと思った時、圧倒的な悲しさを感じた」ようで農家が稼げる世の中にしたいと入社4年目でディー・エヌ・エーを退職し、前職で培ったITの力をつかい「食べチョク」を運営する会社を立ち上げました。

秋元里奈がITで農家救う

オーガニック野菜直販サービス「食べチョク」を運営する株式会社ビビットガーデン代表取締役社長である秋元里奈さんは「日本の農業の未来を考えると、中小規模の農家においてもITの活用を進めていくことが欠かせない」といいます。

DeNA時代に営業やマーケティングに携わり、IT分野の基礎知識も少なからず持っていましたので、自分の経験を生かせると思いました。「生産者のこだわりが正当に評価される仕組みを構築したい」という思いに賛同してくれる仲間を募り、農家直送で野菜を届けるECサイト「食べチョク」をリリースしました。

農家が出荷した農作物は、JAや卸売業者などの流通ルートを経由して店舗に並べられます。中間業者を挟む分、生産者への利益還元率は低くなり、農家の粗利は販売価格の約30%しかありません。そこから生産にかかった諸費用を差し引くと、手元に残る利益はほんのわずかしかありません。

食べチョクの最大のポイントは、契約農家(オーガニック栽培の基準をクリアした生産者)が、自分で農作物の価格を設定できること。当社は売り上げの20%を頂いていますが、それでも「既存の流通ルートで販売していた頃と比べると、粗利がずいぶんアップした」と、全国の生産者さんからうれしい声が届いているようです。

食べチョクサイト

サイトを見ると、

作り手と買い手、お互いの声が直接届くので、
「生産者のこだわり」が適正に評価される、
野菜・お米・果物・肉・魚介類の、新しい流通の仕組みです

生産者のメリットがますます大きくなることがわかりますね。

秋元里奈がかわいい

秋元里奈さんはモデル並みのルックスで透明感がハンパないです。

とても優しそうな感じをうけますね。

(出典:https://popcorn.coubic.com/magazine/popcorngirl/akimoto-r/)

食事には気を付けているようで、農業の仕事をするようになってから感じることは野菜にこだわって食べると体調も肌の調子もよくなるそうです。

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秋元里奈の彼氏の存在は?

とても素敵な秋元さんですが、彼氏の存在が気になる男性は多い事でしょう。

しかしながらネットやSNSの情報では彼氏の存在をにおわせる情報はありませんでした。

今は仕事が多忙なので恋愛をする時間もないかもしれませんね。

今後の情報に期待しましょう。

最後に

秋元里奈さんの目標は生産者(農家)と消費者の距離を近づけたいと思っています。

これから結婚してもバリバリ経営者としてやっていきたいとインタビューで答えることからも今後も活躍することは間違いないでしょう。

安心・安全な食材っていいですよね。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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